・桜と笑顔

昨日、誰かさんと摂津峡へ行きましたが、しばらくして前回に懲りず着替えを忘れたことに気づきました「着替え無いからね~」と意味深に言います(忘れたとは言いません笑)

 

 

今回は陸地の低いものの観察に切り替えた様子。近かったので私は読書。ふと見上げたら、まさかの『ほふく前進』に開いた口がふさがりません!立つと半端ない汚れ具合。いつの間にか傍に釣り少年2人居たので大声も出せず・・・(深呼吸して)見渡すと対岸の山に淡くておぼろげな雰囲気の桜が目に入り、気持ちをしずめることが出来ました。水に濡れなくても着替えは必要でしたが笑顔で「すごく楽しかった♪」とご機嫌。よかったです(^^)